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<title>静岡県東部住宅勉強会情報：わが家会</title>
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<title>住宅ローンの金利</title>
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<summary type="text/plain">住宅ローン　変動金利　固定金利　借り換え　銀行ローン　公庫　</summary>
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<email>from30ty@hotmail.com</email>
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<dc:subject>住宅ローン</dc:subject>
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<![CDATA[<p>住宅ローンを申し込む際に、金利の種類を選択することになります。</p>

<p>１．変動金利</p>

<p>２．固定金利</p>

<p><br />
長い間には金利の変動はついて回ります。</p>

<p><br />
どちらの金利を選択するのかは自分次第。</p>

<p>自分次第だからこそ、<br />
金利の知識は最低限は身に着けておく必要があります。</p>

<p>なぜなら、<br />
総支払額に大きな差が開いてしまう可能性があるからです。</p>

<p><a href="http://www.firstchecker.jp/dx/form/366/">わが家会通信（メルマガ）のお申込みはこちら</a>。</p>]]>

</content>
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<title>住宅ローンについて</title>
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<summary type="text/plain">住宅ローン　元利均等返済　元金均等返済　変動金利　固定金利　</summary>
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<email>from30ty@hotmail.com</email>
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<dc:subject>住宅ローン</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今後住宅ローンの基礎知識について学んで行きましょう！</p>]]>

</content>
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<title>「警告！　家づくり５つの落とし穴　資産になる家　負債になる家」</title>
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<modified>2012-02-04T09:52:30Z</modified>
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<summary type="text/plain">失敗しない住まいづくり　工務店　沼津市　三島市　長泉町　清水町　裾野市　御殿場市　函南町　完成見学会　構造見学会　自由設計　デザイン住宅</summary>
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<name>lgpro</name>

<email>from30ty@hotmail.com</email>
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<![CDATA[<p>プレゼント企画！（静岡県東部地域限定）</p>

<p>「警告！　家づくり５つの落とし穴　資産になる家　負債になる家」若松敏弘（住宅アドバイザー）著<br />
定価１０００円</p>

<p>を抽選で20名様にプレゼント致します。</p>

<p>この小冊子は、これから住まいづくりを考えている方に是非読んでおいていただきたい一冊です。<br />
この小冊子を読むことで、あなたが思いどおりの家づくりを実現するのに、絶対欠かすことのできない<br />
判断基準を身に付けることができるのです。</p>

<p>　　◆　良質でお値打ちな家を建てるポイントは何なのか？<br />
　　◆　私にピッタリな工法は何なのか？<br />
　　◆　どんな業者が良心的なのか？そして、どうやって見分ければ良いのか？<br />
　　◆　業者に言いくるめられることなく、どうやって将来を見据えた住まいづくり<br />
　　　 　を考えていけば良いのか？　<br />
　　◆　限られた予算内でオーダーメイドの家を建てるにはどうすれば良いのか？</p>

<p>まずは読んでみてください！</p>

<p>お申込みは、下記にお名前、ご住所、ご連絡先を明記の上お申込みください。</p>

<p>　　　ｅ－ｍａｉｌ　info@wagayakai.com<br />
　　 fax 055-951-7311（24時間受付）<br />
</p>]]>

</content>
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<title>中古住宅市場</title>
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<modified>2011-03-03T06:20:21Z</modified>
<issued>2011-03-03T06:15:13Z</issued>
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<created>2011-03-03T06:15:13Z</created>
<summary type="text/plain">中古物件も選択肢に入れるべきか判断がつきません。 今後中古市場にも目を向けて参り...</summary>
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<email>from30ty@hotmail.com</email>
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<dc:subject>中古住宅市場</dc:subject>
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<![CDATA[<p>中古物件も選択肢に入れるべきか判断がつきません。</p>

<p>今後中古市場にも目を向けて参ります。</p>

<p><a href="http://ameblo.jp/wagayakai/entry-10819059795.html"><br />
http://ameblo.jp/wagayakai/entry-10819059795.html</a></p>]]>

</content>
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<title>ポイント３　　「家族全員の価値観を住まい作りに反映させる理念作り（１）」  </title>
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<modified>2009-03-18T12:51:00Z</modified>
<issued>2009-03-18T01:29:44Z</issued>
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<summary type="text/plain">ポイント３ 「家族全員の価値観を住まい作りに反映させる理念作り（１）」   　前...</summary>
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<email>from30ty@hotmail.com</email>
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<dc:subject>計画段階</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ポイント３</p>

<p><strong>「家族全員の価値観を住まい作りに反映させる理念作り（１）」</strong>  </p>

<p>　前回まではポイント２「綿密な計画の必要性」をお届けしました。</p>

<p>今回から<strong><span style="font-size:medium;"><br />
ポイント３「家族全員の価値観を住まいづくりに反映させる理念づくり」</span></strong><br />
をお届けします。</p>

<p><strong><span style="font-size:medium;">↓　↓　↓　↓　↓</span></strong></p>]]>
<![CDATA[<p><strong><span style="font-size:medium;">▼家を建てるときも理念は必要 </span></strong></p>

<p>　三つ目のポイントは<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;">「理念作り」</span></span>です。</p>

<p>これはあまり言う人が少ないんですけども、</p>

<p>会社の場合には会社の理念がありますね。<br />
この会社の存続理由とか、この会社がどういうことを目指しているっていうのを掲げて、<br />
この旗の下に、一致団結して物事を進めていくというのがあります。 </p>

<p>でも、一消費者である皆さんが、家を建てるときにはそういうことを考えているかっていうと、<br />
ほとんどの人は考えない。</p>

<p>  「私たちはなぜその住まいを手に入れようとしているのか」<br />
  「その住まいで、何をするためにそこに住もうとしているのか」</p>

<p>理念の問題です。</p>

<p>住まい方。 </p>

<p>　そこを十分に考えないから、ただ単に建物を建てて、そこに合わせて住<br />
んでるっていう人がほとんどです。</p>

<p>　だから<span style="color:#0000FF">「規格型の住宅」</span>っていうのはその典型的な例ですね。</p>

<p>  「自分の生活スタイルに合わせて建物を建てる」</p>

<p>のではなくて、</p>

<p>  「建った建物」<br />
  「八割方、自分のライフスタイルに近いだろうというのを手に入れて、<br />
　  自分がそれに合わせて住んでいる」</p>

<p>という。</p>

<p><br />
　<strong>●例えば、洗濯の場合 </strong></p>

<p>　どういうことかっていうと、</p>

<p>女性の方だったら毎日洗濯されますよね。　<br />
洗濯っていうのは一つの行為ではないですよね。<br />
洗濯機を置いて洗濯をするということは、<br />
じゃあ、水はどこから引く。<br />
お風呂から取るのか。それとも直接、水道から取るのか、<br />
という問題がまずあります。</p>

<p>　それから、洗濯が終わりました。</p>

<p>どこを通ってどこに干すのか。干す場所までの移動。</p>

<p><span style="color:#0000FF">導線</span>っていうものがありますよね。<br />
毎日のことですから、それは短ければ短いほどいいんじゃないでしょうか。</p>

<p>例えば洗濯ができたのに、<br />
干すとこまで行くのに、ドアを何個も何個も開けないとそこに行けないとす<br />
ると、相当な労力がかかりますよね。<br />
それが一つ。 <br />
　<br />
次に、洗濯が乾きました。</p>

<p>どこへ取り込むのか。どこ取り込むでしょう。<br />
その場所を決めてない人がけっこういらっしゃる。<br />
うちもそうなんです　けど、リビングの椅子の上に山盛りになっていたり<br />
するわけですよ。 <br />
そうすると、ふいの来客が来ると「ちょっと待って」ということになる。<br />
でもこれ、毎日のことですから、そんなに大きなスペースはいらないんじゃないでしょうかね。</p>

<p>それと、</p>

<p>畳むときには椅子に座るというよりは、畳の上に座って畳むほうが畳みやすい。<br />
もしくは大きなテーブルがあって、その上で畳むとかね。 <br />
　それから、畳み終わりました。今度はそれをどれにしまうのか。<br />
それぞれの個室に持っていくのか、それとも下着は洗面・脱衣のところに置くのか。<br />
そういう問題。</p>

<p>　要は、その家庭家庭のやり方ってあるはずなんですよ。だからそれをやりやすく<br />
するのかしないかっていうのは導線一つ考えるだけで全然違ったものになります。<br />
いくら洗濯がよく乾くからって、二階のベランダだと、下で洗濯して毎日往復・・・<br />
健康のためにそれをあえてするのならいいのですけれど、<br />
普通はそういうことはしたくないですよね。</p>

<p> 次回はさらに「お買い物の場合」を例にとって「理念作りの必要性」に　<br />
ついて説明します。</p>

<p>　○次回はポイント３<br />
  「家族全員の価値観を住まい作りに反映させる理念作り（２）」<br />
  をお届けします。 </p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>家づくりにおいて大事な「５つのポイント」②</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wagayakai.com/benkyou/archives/2008/03/post_2.html" />
<modified>2008-03-04T14:20:46Z</modified>
<issued>2008-03-04T04:02:01Z</issued>
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<created>2008-03-04T04:02:01Z</created>
<summary type="text/plain"> ポイント１　 　「不動産としての価値を落とさないために（２）」  　～前回まで...</summary>
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<name>lgpro</name>

<email>from30ty@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>不動産について</dc:subject>
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<![CDATA[<p> ポイント１　</p>

<p>　「不動産としての価値を落とさないために（２）」 </p>

<p><strong>　～前回まではわが家会会員限定サイト～ライフスタイル編をご参照ください。<br />
　　－－＞　<a href="http://www.wagayakai.com/lifestyle/archives/2008/03/post.html">こちらをクリックしてください。</a></strong></p>

<p> 　前回は、建物は十五年でゼロ評価になるなどの事例を交えながら、</p>

<p> 不動産の現状についてお話をさせていただきました。</p>

<p> 　そして「建物の価値を落とさないためには『次に売れるかどうか』<br />
 <br />
 を基準に選択していくのが大事」と書かせていただきました。</p>

<p>↓↓↓↓↓↓↓↓</p>]]>
<![CDATA[<p> 今回は「具体的に『次に売れる』というのはどういうことか」を書いて<br />
いきます。</p>

<p>▼「ここだったら誰しも買うだろう」という土地を選ぶ </p>

<p>　まず、土地を持っていても、いざという時にお金に換えられなければ、</p>

<p>それは価値がないのと一緒ですね。</p>

<p>ということで、土地を選ぶときは「ここだったら誰しも買うだろう」と</p>

<p>いうところを選択していただきたい。</p>

<p>　それでは、具体的に「ここだったら誰しも買うだろう」というのは</p>

<p>どういうところなのでしょうか。</p>

<p><br />
▼誰しも買う場所・誰しも買う建物 </p>

<p>　おわかりになる方も多いと思いますが、</p>

<p>具体的には</p>

<p>　　「駅に近い」</p>

<p>　　「買い物が便利」</p>

<p>　　「病院が近い」</p>

<p>　　「銀行が近い」</p>

<p>　　「学校が近い」</p>

<p>など。</p>

<p>このようなものが揃っていれば、黙っていても買い手はつきます。</p>

<p>一方、</p>

<p>　　「交通機関はない」</p>

<p>　　「生活は不便」</p>

<p>　　「駅はない」</p>

<p>これだとよほどの人でないと買いません。</p>

<p>いざという時、要は何かの原因で土地を処分しないといけない</p>

<p>という時に、換金ができない。</p>

<p>これが、これまでいろんな方が問題を抱えた一番の原因じゃないかと思</p>

<p>います。</p>

<p> 　次に建物。もう土地はあるよ、という場合。じゃ、買いやすい家とは</p>

<p>どういう家なのか。それは「万人受けする」「オーソドックスな家」です。</p>

<p>オーソドックスっていっても、何の特徴もないという意味じゃなくて、</p>

<p>五十年、百年たっても誰もが「ああ綺麗だな」「こういう家だったら住んで</p>

<p>みたいな」と思う家。</p>

<p>要は「クラシックデザイン」っていわれているような、そういう家です。</p>

<p><br />
建築家が設計した奇抜な、自分だけしか満足できないような家だと、</p>

<p>当然、次の人が買いたいと思わないわけです。</p>

<p>町なかを走っていても時々ありますよね。「変わっててすごくいいんだけ</p>

<p>ど、私は住みたくない」というような。そういう家ってありますよね。 </p>

<p>だから「不動産の価値としての建物」という観点で考えるならば「決し　</p>

<p>て、自分だけの考えで建てない」ということ。「自分さえ気に入れば」とい</p>

<p>うことは「十五年経てばゼロだ」。そう考えてください。</p>

<p><br />
 　以上、１つ目のポイントは「不動産としての価値を落とさないための考　え方」をお届けしました。 </p>

<p><br />
　○次回はポイント２「綿密な計画の必要性（１）」をお届けします。 </p>

<p>☆★☆★☆★☆　お知らせ　☆★☆★☆★☆　</p>

<p>小冊子プレゼント</p>

<p>　　<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:medium;">「資産になる家　負債になる家」</span></span></p>

<p>ご希望の方は下記をご参照下さい。</p>

<p><a href="http://www.wagayakai.com/archives/2008/02/post_5.html" target="_blank">こちらをクリック。</a><br />
</p>]]>
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